058-214-8661
TEL menu

HOME > ナチュラホームの特徴 > 地震に強い家

ナチュラホーム

ナチュラホームの特徴

地震に強い家

03地震に強い家

現在の建築基準法では木造2階建て以下の住宅において構造計算をしなくてもよいことになっています。しかしながら過去の大きな地震を経験し、現在の建築基準法を満たす最低基準では、倒壊や倒壊しなくとも住み続けることができなくなる恐れがあることがわかってきました。
ナチュラホームでは、構造躯体は“見えなくなるからこそ最高基準でありたい”との思いから、全棟自社にて構造計算を行い、耐震等級3(最高等級) + 制振装置(ダンパー)で頑丈な構造躯体をご提案しています。

APS工法

APS工法

「在来軸組工法」と従来の「金物工法」の2つの工法の利点を併せ持った耐震性、耐火性に優れた画期的な新工法です。
従来の「金物工法」(※1)は梁に上下のスリットが入る工法が多く、接合金物が見えた状態となる。ゆえに火災の際は、高熱により金物が変形し接合部分から崩落の可能性が高くなる。一方、「APS工法」(※2)は在来工法の蟻掛けと接合金物との組み合わせにより金物が見えない状態となる。火災により木材が炭化することで接合金物の変形を遅らせ崩落までの時間を稼ぐことができる。万が一の時に命を守る、そんな構造躯体を採用しています。
※柱・梁等の材料は無垢(ヒノキ)と集成材をご用意しています。

ダンパー

制振装置(ダンパー)

建物に制振装置(ダンパー)を組み込むことにより建物に伝わる地震の揺れを吸収します。大地震が起きた後の繰り返す余震にも、その能力を発揮します。
APS工法【耐震等級3(最高等級)】+制振装置で安心・安全な備えをしています。 ※ナチュラ仕様はオプションです。

減衰力

減衰力

オイルダンパー最上級の減衰力で地震の衝撃を50%吸収

安心安全

安心安全

安心安全と修繕費用を抑える

長期保証

長期保証

長期保証20年

ページトップ
×